朗読劇というと、お手頃なイメージがありますが。

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こんにちは。Mt.です。
今日は、仕事というわけではありませんが、良い記事を見つけたので、ご紹介します。

月刊オーディション9月1日発売号に、劇団員募集掲載(劇団ボイスマジック様)
https://ameblo.jp/voicemagic-nanbara/entry-12306449616.html

声優の収録は、精度の高い声の表現が必要ですが、リアルタイムではないので、読み間違ったらやり直しはできます。

舞台は、お客の目の前でリアルタイムで演じるので、台詞を間違うのはかなりきついです。でも、1~2ヶ月程度、同じシーンを(自主練含め)何十回とみっちり稽古をするので、読み間違ったり噛んだりというのは(私は)ほぼありませんでした。

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ただ、この2つが組み合わさって、失敗のできない空間での映像に合わせた収録となると、難易度が一気に上がりますね。私が未熟なせいもありますが、かなり入念な稽古が必要だと想像できます。

(おそらく、朗読劇なので台本は持ちますが、台詞はほぼすべて頭に入っているでしょう)

いろんな能力を鍛えられるのではないかと思います。
挑戦してみるのも面白いかもしれませんね。

それではまた。

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