koebu(こえ部)で声優オーディションの審査員をしていた方の記事を見つけました!

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こんばんは。Mt.です。

数年前まで、声の投稿サイトとして有名だった「koebu(こえ部)」で声優オーディションの審査員をしていた方の記事を見つけました!

元声優オーディション審査員が教える、声優になれる人となれない人の違い(Coの世界)
http://co-world.me/2017/12/13/post-416/

とてもためになるので、記事を一読いただきたいのですが、それも面倒くさい方のために、私が読んで、重要そうなところを抜き出しました。

(以下、引用)

・セリフやナレーションは、その台本の背景や状況を自分なりに解釈してからオーディションに臨む

・いろんな人と知り合い、友達になり、関係を深められる人

・自分の声がどういう個性があるのか、自分の演技にどういう個性があるのかというところから逆算をして、セリフやナレーションを解釈する

(以上、引用)

確かにこういったところは重要ですね。

宅録のナレーターオーディションなどを受ける時も、参考にしたいですね。

それではまた。

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