プロのエンジニアさんも宅録を選択肢として考える時代?

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こんにちは。Mt.です。

宅録とスタジオ収録というと、どうしてもアマチュアとプロの対立のように思われる方が多いようです。

実際に自分がプロの声優をしているわけでもないのに、宅録を批判する人の心の奥底にはそういった価値観があるのかもしれません。

私にとっては何のメリットもない考え方なので、無視しますけど。

ですが、プロのスタジオエンジニアの方の中にも、必ずしも宅録を批判しない方もいるようです。

3RD EYE STUDiOS街角の映像制作下請け零細業者のブログ
自宅スタジオにNAブースは作れるのか?~宅録用ナレーションブースを作る!Part1
http://blog.goo.ne.jp/3rdeyestudios/e/f630fafbf6f0e3fb47d6382d927a30ee

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この方もおっしゃっています、「めんどくさい」という考え方、これは、「時間的制約」という面が大きくかかわってきていると思います。
宅録は、時間的制約をかなり回避できます。
本当にちょっとしたナレーションであれば、宅録でも十分ですよね。

それではまた。

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