価格破壊という単語

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こんにちは。Mt.です。
なんとなしに、「価格破壊」という単語をインターネットで検索しましたら、なんと、このサイトが上から5番目に表示されていました。何と、あの牛丼の価格破壊の次ですよ!ありがたいことです。
なぜ、検索したかと言えば、他の全然関係ない業界でも価格破壊って進んでいるのかなと思ったからです。
今年になってから私が聞くようになった新しい単語、「エーアイ」「アイオーティー」「フィンテック」「ドローン」などがありますが、これはすべて、価格破壊を起こす物なんですね。
エーアイ(人工知能)…デスクワークの人件費
アイオーティー(物のインターネット)…物の連携に関わる人件費
フィンテック(金融とインターネットの融合)…金融業界の人件費
ドローン(小型ヘリコプター)…測量、輸送の人件費
などなど(結局人件費なのか…)
そう、時代は、価格破壊なんです。言い換えれば、超・効率化の時代なんですね。
お金がかかるのは、それだけ人の労力や時間がつぎ込まれているからです。
これがかからないとなると、必然的に、価格は下落していきますよね。
とはいっても、悲観することはありません。費用や時間はそれ以上に減るのですから。
人間が、自分自身のために使える時間が増えるのです。すばらしいですね。
宅録も、人の労力や時間を節約できるものなので、上に上げたものと同じような側面があるのだと思います。
価格破壊は必然といえます。
宅録で、ぱぱっと稼げれば、バイトを減らして、素敵な人生を謳歌できます。
時代についていきましょう。
取り残されたら、飢え死にしますよ!
それではまた。

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