重甲ビーファイター44話「生命の蝶現る!!」その2

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お世話になっております。Mj.でございます。

前回はうっかり詐欺被害話に脱線してしまいましたが…。
今回は、ガオーム様の地球氷河期再現によるセントパピリア(永遠の命)捕獲作戦の続きをちゃんと追いたいと思います。

あ、そういえばジャマール幹部・ブラックビートが主人公・拓也のクローンということも分かった回の続きでもありましたね。
ちょうどこの感想を書いているのが冬なので、マイナス80度だの言われたり、番組内で氷河期作戦の光景を見ていると益々寒くなりますが、寿命があとわずかのガオーム様を応援しつつ書きたいと思います。

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正体を明かしたので、もう遠慮無用な感じで&テンションUPで拓也に襲いかかるブラックビート。
ガオーム様の作戦なんぞそっちのけな、俺様至上主義なところは相変わらずです。
それどころか、ガオーム様の地球氷河期再現機械まで壊してましたよこの人…。

社員に温厚なガオーム様もそろそろクビにするんじゃね?

と思いきや。

ジェラ「ブラックビートめ、衛星のコントロール装置まで(破壊するとは)!」
ギガロ「構わん!装置がなくても、衛星は回る!」
シュヴァルツ「ビーファイターもブラックビートも地球も、みんな終わりだ~!」

どうやら三幹部が氷河期装置を自動化していたようでひと安心です。
ああ、またブラックビートがガオーム様から白い目で見られる原因が増えたorz
三幹部の機転のおかげで、氷河期作戦は無事続行。

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