重甲ビーファイター44話「生命の蝶現る!!」その3

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お世話になっております。Mj.でございます。

拓也と戦う気満々のブラックビートに対して、拓也は戦いを「断る」ときっぱり返事し、クローンの身であるブラックビートに同情し、「戦うのもうやめね?(要約)」と語りかけるが…。

やはり期待を裏切らず、ブラックビートは激オコプンプン丸(?)でしたよ。
いやいや、そういうやりとりはブラックビートを怒らせるだけじゃね?
戦うの止めたら、ブラックビートは安定した住所や職業を失うし…。

え?問題点はそこじゃない?

星が破滅する時にしか現れないらしいセントパピリアですが、ガオーム様と三幹部が地球氷河期作戦発動頑張ったことが功を奏して「あ、これ寒すぎて地球もう終わりじゃね?」な感じ(?)で現れましたよ。

ガオーム様「来た…ついに来た…!捕獲作戦、発動!」

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ガオーム様、とうとう望みが叶うかもしれない直前で、どうやら気分は「オラわくわくしてきたぞ!」状態のようです多分。
永遠の命ゲットに向けて頑張って下さい!!(…でも、ガチの悪役が永遠の命を手に入れた前例ってほとんど無いんですよねえ…)

ガチの殴りあいを続けていた拓也とブラックビートですが、そこに現れた人間と蝶の融合したような謎の生き物・セントパピリア。
その変わった風貌が物珍しいのか?ようやく生身同士の痛々しい殴りあいを止めてくれました。
どっちも変身(重甲&邪甲)して戦えばいいのに…いやいや、拓也もブラックビートも、たまには視聴者にイケメンアピールしたい気分だったんでしょう(???)
…マジレスすると実際には拓也とブラックビート(シャドー)にせっかく双子役者を使っいるので、シャドー=拓也のクローンを強調したかったのかと思いますが。

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