【感想】重甲ビーファイター22話「ヒロイン初体験」その1

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お世話になっております。Mj.でございます。
次回予告より、主なストーリーです。
『突然のお別れです。ごめんなさい。』別れの言葉を残して麗は旅立った。意気消沈のアースアカデミアに、新装備パルセイバーと共に現れた少女・鷹取舞。ビーファイターが再び3人揃ったその時、パルセイバーが真の力を発揮する! 完成、セイバーマグナム。舞の初めての戦いが、今幕を開ける。
前回はジャマール人間関係が濃かったですが、今回はビーファイター側の麗がヒーローリストラ別業務が入ったため、一線を退いたのがメインだったので、ジャマール側は出番低めです。
この引退は何やら、麗の役者さんが当時ケガをしたのが原因だったらしいですが…
そして何より、この回から3幹部全員揃うことが少なめになりますorz
ジャマール要塞では、ガオーム様がシュヴァルツにお声がけ。
ガオーム様「我が敵の鼓動が聞こえる…目覚めよ、シュヴァルツ!」
シュヴァルツ「お任せを! ガオーム様!」
と、今までと違い冒頭から活躍するシュヴァルツ。
何やらガオーム様が、シュヴァルツの強化改造をしていたらしい。
ガオーム様「見事な首尾、見事な武器だシュヴァルツ」
と今回はご機嫌なのか、ガオーム様からのお褒めのオンパレード。
勢いに乗って引き続き、ビーファイター抹殺に向かうシュヴァルツ。
ガオーム様「ブラックビート。シュヴァルツを補佐し、ビーファイターの息の根を止めるのだ」
ブラックビート「ご命令とあれば…」

ガオーム様がブラックビートに、補佐側に回るよう命令するとは珍しい。
そしてジェラとギガロがジャマール要塞内にいないのはちょっと寂しい。
(つづく)

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