【感想】重甲ビーファイター26話「蘇るトラ刈り魂」その2

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お世話になっております。Mj.でございます。
前回の続きになります。
ここでシュヴァルツの手で拓也が死んじゃうと、この番組での自分の存在意義が無くなる、と冷や汗モノの、拓也の宿命のライバル設定のブラックビートさん。
ブラックビート「まさか、ブルービートがこのまま粉々に…ガオーム様!」
この様子を見ていたガオーム様は好評価。
ガオーム様「成程、考えたなシュヴァルツ。再生機能を付けて、あのイカリボンバを再利用するとは」
まあそうなると当然、ブラックビートはちょっと不服なわけでして。
ブラックビート「あんな…あんなガラクタにブルービートは渡さん!」
しかし想定外のアクシデントが発生。
イカリボンバ2へ異物(手動バリカン)が再生機能発動中に取り付いてしまい、ビーファイター抹殺を放棄して街中で大暴れ。
ブラックビート「ふん、気にするほどの奴ではなかったか」
ほっと安心してジャマール要塞に帰るブラックビート。
あれ?
あんた、イカリボンバとシュヴァルツがいなくなったここで、せっかく拓也と戦えるタイミングなのに帰っちゃうんですか!?
ガオーム様から内職仕事の依頼でも受けてて時間がなかったのでしょうかね(???)
それかここで戦い始めると、拓也だけじゃなくて大作と舞も相手にしないといけないから面倒臭くなったか?
(つづく)

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