【感想】重甲ビーファイター43話「見た!黒の素顔!!」その4

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お世話になっております。Mj.でございます。
前回の感想の続きになります。
ここでビーファイター側の博士が「生命機能が耐えられる限界温度はマイナス80度」とか言っていたんですけど、実際にそんな温度で生きていける生物がいるんでしょうかね!?
プラス80度と言われたら確実に死ぬ気温と分かるけど、マイナス80度と言われてもいまいちピンとこない…
まあ私はマイナス80度どころか、マイナス20度でも命尽きそうなんですが。
途中で3幹部の地球氷河期作戦進行を邪魔したはるかという少女&カブトムシが出ていましたが、当然3幹部の立場としては邪魔者は始末しなければならない。
ジェラ「抹殺!地獄に落ちるがいい!」
と言葉だけは威勢いいが、全く命に別状ない攻撃しかしません。
さすが子供向け特撮番組の幹部、紳士的?です!
3幹部はこの氷河期作戦中、ビーファイターは寒さに弱いという弱点を突いて有利に戦っていましたが、彼ら自身は寒さは平気なんでしょうか?
特に、3幹部の中では一番人間に近そうなジェラあたりは。
実はあの真っ赤な鎧は耐寒防具なのかも?
そういえばブラックビートも普通に戦っていたし、ジャマール幹部には何か耐寒措置がされているのかもしれない。
しかし逆に、この作戦中シュヴァルツはくしゃみをしていました。
あんた戦闘メカなのに、何でくしゃみが出るんだシュヴァルツ?
(つづく)


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