【感想】オヨネコぶーにゃん15話「おいもよさらば」その2

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お世話になっております。Mj.でございます。
前回の続きで、ゆでた家の面々に交渉するオヨヨだが、食内容は改善されるのか?
ビタミンよこせ!と申し出るオヨヨだが、もらったのはたまごによるビンタ。
オヨヨ「俺の粗食、飼い主のせいだ! うわーーーーーん!!!」
バケツが必要なくらい涙を流すオヨヨ。どこにそれだけの水分が貯まってるんだコイツ?
ゆでた家に交渉してもダメなので、プライドなんぞ欠片も無いオヨヨがとった次の作戦は、モンブラン君宅などに潜入し、セレブの食事を盗む作戦。
食い逃げされて、ゆでた家は近所のいい恥さらし。
たまご父「近所に、まるで芋しか食わせていないように思われても困るしな。まあママ、一度だけオヨヨに豪遊させてやろうじゃないか」

ゆでた家の面々、こんな迷惑な居候なのに心広すぎだろう…。
一度だけの豪遊でこいつは満足するだろうか、と心配に思ってしまいましたが、結局オヨヨが豪遊用財布を使って買ってきたのは、山ほどのサツマイモ。
たまご「何よあんな大騒ぎしてさ!」
うずら「結局芋が一番豪華な食事なんだね」

豪遊用財布にはいくら入っていたのか不明ですが、あの芋の量から考えると、恐らく5千円~1万円近く入っていたんじゃなかろうか?
オヨヨ私と代われ!
私だったら、多分回転寿司に行って金に糸目付けず喰いまくる!!
…と言いたいが、私も今後の生活のことを考えて白米を買ってくる可能性は否定できない…。

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