【感想】忍者ハットリくん10話「名誉かいふくの巻」

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お世話になってございます。Mj.ですよ。
久しぶりに忍者ハットリくんの感想を書いてみたくなりました!
今回は先生がケンイチ氏の家に家庭訪問に来る話。
こういう話は、だいたい成績の悪い子供が怯えるって展開が多いんですが、ケンイチ氏は日頃の自分の成績の悪さをママ上に指摘されることとかは全く恐れていない様子。
意外とコイツ神経図太いな。
それよりケンイチ氏は、ハットリくんが先生に余計なことをしないかどうかを気にしていたようだが…。
ケンイチ氏「いいか、この間お前先生に余計なことをしたよな?今回はするなよ?絶対にするなよ?(要約)」
ハットリくん「ニンニンでござるよ」
ハットリくん返事が適当すぎだ。
それとケンイチ氏、それ絶対にハットリくんが余計なことをするフラグだww
シンちゃん「兄上、このままでいいの?我等伊賀者は、失敗をしたときにはその失敗の償いをしなければいけない教えでは?」
シンちゃん、よりによって何でこういう時だけまともなことを言うんだw

予想通り、忍者流のもてなしを続けて先生を驚かせまくり。
最後に獅子丸を先生の真上に落下させるサービス(?)や先生の影に憑依して自動的に扉を開けたりするサービス。
ハットリくんに悪意は無いんだけど、ほとんど嫌がらせです。
で、先生はケンイチ氏の部屋を見ただけで帰ってしまったが、一体何しに来たんだ先生は?
もしくは危険察知して帰ったのかも…
先生「なんか変だよなあ、ケンイチくんの家…」
ハットリくん「今回はサービスが行き届かなかったようであしからず、今度来られる時には、違うサービスにするでござるよ、ニンニン」

…君が何もしないことが一番のサービスだと思う…
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