【感想】重甲ビーファイター24話「登場巨大カブト」その1

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お世話になっております。Mj.でございます。
次回予告より、主なストーリーです。
計り知れない恐るべきパワーを身に付け、ギガロが帰還した。その新たな能力、ギガスレッドにより、ビートマシンが異次元プリズンへと引きずり込まれた。繰り返されるジャマール戦闘機の爆撃に、手も足も出ないビーファイター。絶体絶命のピンチに、スーパービートマシン、メガヘラクレスが機動する。
どこでどんな荒修業をしてきたのか、はたまたリフレッシュ休暇で気分転換して一皮剥けたのか、この回から合成獣軍団長ギガロ殿の実力はもちろん、落ち着きもブラックビート並にアップしてます。
今回はゲスト合成獣は使わず、ギガロ自らが身体を張って戦います!
今回はジャマール要塞内のガオーム様・ブラックビート・ギガロのやりとりが一番の見所です。
ガオーム様「ギガロ!作戦の準備は整ったか」
ギガロ「御意。このギガロ、次元の果てで能力の改造・強化を図りました。この度の作戦成功は、疑いなしかと!」
ブラックビート「ガオーム様!お待ち下さい!」
ガオーム様「……」
ブラックビート「ビーファイターにここのところ不審な動きが。作戦発動前に、是非調査を私に!」
ギガロ「その必要はない! 偉大なる我等が首領ガオーム様に意見するとは、ますますの増長ぶりだな、ブラックビート」
ブラックビート「何ぃ?」

相変わらず仲悪いなこの二人。
まあ、21話ではあれこれありましたし、仕方ないですかねえ。
(つづく)

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