【感想】重甲ビーファイター26話「蟹と水着と親父」その1

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お世話になっております。Mj.でございます。
次回予告より、主なストーリーです。
『大作の親父さん?』アースアカデミアに、突然大作の親父がやってきた! 何と、大作を海に連れて帰って、漁師の跡取りにするつもりなのだ。『でも、大作って泳げないんじゃなかったっけ?』『あ~お前、人が気にしていることを…』そこへ、合成獣・エビガーニャが現れた! 負けるな大作! 親父の前で、かっこいいところを見せてやれ!
と、この主なストーリー紹介が意味ないくらい、私はエビガーニャやジャマールのことしか語らないと思いますが。
今回のジャマールの作戦は、ギガロによる水汚染作戦。
この回は、とりあえずビーファイター抹殺は後回しにするようです。
ギガロ「地球はまさに水の惑星。この水がなければ、人間どもは全滅することになる。出でよ!合成獣エビガーニャ!」
エビガーニャ「ミャー!ミャ、ミャ、ミャ、ダギャ、ダギャ!エビガーニャに、任せるニャー!」

今回、ゲスト怪人であるエビガーニャの声を演じるのは、かの有名な塩屋浩三さん。
ドラゴンボールZのグルドや魔人ブウを演じてた大物声優ですが、こんな雑魚怪人まで演じてたんですね。
でも、水がなければ人間は全滅する、ってのは結構的を射ている意見です。
(つづく)

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