テイクオーバーホールディングス調整お見舞金同意確認書を吟味していこう!その13

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こんばんは。Mt.です。
このブログに悪意を持つおなじみのクズと同等のクズ、テイクオーバーホールディングスと旧みんなのクレジット
について、じわじわと味わうコーナーです。
今日は、【確認事項】の7です。私としては、これを見た瞬間、現金での返金は99%ないと確信した項目です。
引用です。
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7 「調整お見舞金」のお支払いの方法として、T社株主やスポンサー、T社グループの業績等の事情により、日本円に限らず、米ドル等の外国通貨、仮想通貨があり得ること
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→おそらくこのスポンサーというのが、お見舞金を提要すると思われますが…
日本円に限らず、米ドル等の外国通貨
→「等」ですからね。下落しているブラジルレアルやトルコリラ、ジンバブエドルなどもありえますが…それならまだしも…
仮想通貨があり得ること
→これだよ、これ!仮想通貨の種類を明示していないということは、この会社のものありえるのでは?(ホワイトストーンコインhttps://whs-coin.com/ja)
→公式サイトでは、ご好評によりトークンセールを終了と書かれていますが、私が以前見た時は、ほんの少ししかお金が集まっていなかったような記憶があります。
→現在は、この仮想通貨を公開するための「お金集め」が終わったフェーズのようです。公開は、2019年のQ3(第三四半期)の予定です。仮想通貨でのお見舞金支払いの場合、ここまでは支払われないと推測されます。
→そもそも、その何とかコイン、本当に公開されるのか?
→公開されずにお金だけ徴収して終わりなんじゃ…
→だって、白石伸生の関係者だぜ?
それではまた。
ソーシャルレンディングなら、真面目に経営をする会社を利用しましょう!








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